社長さんは、「生花とプリザーブドフラワーのバラ」についての
お話をして下さいます。
プリザーブドフラワーの問屋さん、SHOPさんが取り扱っていらっしゃる
バラの多くは、海外からの輸入品だそうです。
・ヴェルモント社
・フロールエヴァー社
・ヴェルディッシモ社
日本のメーカーさん
・大地農園
また、ご自分で加工される方もいらっしゃるとの事。
社長さん曰く「お花を見て下さる方の心をもっと癒してあげられたら・・・。」
というお優しい気持ちから、将来、ご自身で「大輪の綺麗なバラ」を咲かせて
そのバラでプリザーブドフラワーを創る事が夢だそうです。
「自分のバラ園を持ちたいなぁ。」と毎回おっしゃるほどの意気込み様です。
また、プリザーブドフラワーのお花、葉の種類、
お花の選び方、保存方法、傷んだお花の修復方法、
アレンジメント、リースの作り方なども気軽に教えて下さいます。
お話を聞くたびに、プリザーブドフラワーの魅力に惹かれていきます。
最近では、私も1度作ってみたいなぁ・・・。と思うようになりました。
初めは、素人の私にでもできるプリザーブドフラワーのアレンジメントに
チャレンジしたいと思います。
お花や葉物に慣れてきたら、プリザーブド加工にも挑戦したいと思います。
また、社長さんから教えて頂いたプリザーブドフラワーのお役立ち情報は
追々、ご紹介していきたいと思います。
2007年10月26日金曜日
プリザーブドフラワーとの2度目の出逢い
私の親しい友人(社長さん)が、
今年の始めにプリザーブドフラワーSHOPをOPENされました。
見本にと、可愛らしいアレンジメントや小物を送って下さいました。
素敵ですね。
社長さん(男性です。)は、お花や動物が大好きで、
自然をこよなく愛する方でいらっしゃいます。
お庭のお花のお手入れをなさったり、バラ園へお出掛けされたりして
日々お花と接しておられます。
以前は、アパレル関係にいらっしゃった方なので、
創作に関してはプロでいらっしゃいます。
プリザーブドフラワーSHOPをはじめられたきっかけは、
ご夫婦で「お花が大好き」という事と、奥様がプリザーブドフラワーの
お教室に通われていらっしゃったとの事で、
基本的な事は、マスターされていらっしゃいます。
毎日、ご夫婦仲良く楽しみながらプリザーブドフラワーのアレンジメントを
お創りになられていらっしゃいますよ。
プリザーブドフラワーとの2度目の出逢いになりました。
今年の始めにプリザーブドフラワーSHOPをOPENされました。
見本にと、可愛らしいアレンジメントや小物を送って下さいました。
素敵ですね。社長さん(男性です。)は、お花や動物が大好きで、
自然をこよなく愛する方でいらっしゃいます。
お庭のお花のお手入れをなさったり、バラ園へお出掛けされたりして
日々お花と接しておられます。
以前は、アパレル関係にいらっしゃった方なので、
創作に関してはプロでいらっしゃいます。
プリザーブドフラワーSHOPをはじめられたきっかけは、
ご夫婦で「お花が大好き」という事と、奥様がプリザーブドフラワーの
お教室に通われていらっしゃったとの事で、
基本的な事は、マスターされていらっしゃいます。
毎日、ご夫婦仲良く楽しみながらプリザーブドフラワーのアレンジメントを
お創りになられていらっしゃいますよ。
プリザーブドフラワーとの2度目の出逢いになりました。
2007年10月25日木曜日
プリザーブドフラワーとの出逢い
2007年10月24日水曜日
プリザーブドフラワーの特徴
水をあげる必要がなく、手間がかかりません。
色のバリエーションが豊富で、生花には存在しない
グリーン、ブルー、パープル、ブラウンなどのバラもあります。
保管状況にもよりますが、数ヶ月~数年にわたって
(ヨーロッパでは3年以上)美しさを保つと言われています。
繊細なお花なので、直射日光の当る場所やエアコン下での乾燥
湿気、水分を嫌います。
(お花のひび割れ、花びらの透け、色あせ、変色などの原因になります。)
風通しが良く、ほこりがつかない場所に置くのがベストです。
また、専用の保管ケースに入れると更に長く楽しめますよ。
保存できるという特徴から都合に合わせて準備ができ
自分でブーケを手作りしたい花嫁さんにぴったりです。
海外挙式にお持ちになられたり、
挙式前~挙式後、二次会の記念撮影に。
また、挙式の想い出としてお部屋に飾っておけることから
最近では大変ブームになっているようです。

数年後?・・・娘が嫁ぐ日に持たせてあげたいですねぇ。
色のバリエーションが豊富で、生花には存在しない
グリーン、ブルー、パープル、ブラウンなどのバラもあります。
保管状況にもよりますが、数ヶ月~数年にわたって
(ヨーロッパでは3年以上)美しさを保つと言われています。
繊細なお花なので、直射日光の当る場所やエアコン下での乾燥
湿気、水分を嫌います。
(お花のひび割れ、花びらの透け、色あせ、変色などの原因になります。)
風通しが良く、ほこりがつかない場所に置くのがベストです。
また、専用の保管ケースに入れると更に長く楽しめますよ。
保存できるという特徴から都合に合わせて準備ができ
自分でブーケを手作りしたい花嫁さんにぴったりです。
海外挙式にお持ちになられたり、
挙式前~挙式後、二次会の記念撮影に。
また、挙式の想い出としてお部屋に飾っておけることから
最近では大変ブームになっているようです。

数年後?・・・娘が嫁ぐ日に持たせてあげたいですねぇ。
2007年10月23日火曜日
プリザーブドフラワーって?
プリザーブド Preserved とは、英語で保存するという意味です。
フレッシュな生花にプリザーブド加工という特殊な加工を施し、
生花のみずみずしさや 風合いを 長期間保つことのできるお花です。
「枯れないお花」、「枯れない魔法のお花」とも呼ばれています。
使用される着色料、薬品はメーカーにより違いがありますが、
オーガニックなものや、 人体や環境に影響のない材料を
使っていると言われています。
プリザーブドフラワーは、もともとヨーロッパから広まりました。
1991年にフランスのベルモント社がローズのプリザーブドフラワーを
発表しました。
パリやロンドンのフラワーアーティストに取り上げられ、
瞬く間に ヨーロッパ各地に広まりました。
フランスやイギリス、アメリカでは、ディスプレイ、
贈り物としても定着しているようです。
日本上陸は、1993年。
花材の種類も増えつづけており、魅了される人も増え続けています。

お花の写真は、今年の始めにプリザーブドフラワーSHOPをOPENされた
社長さんにお願いして撮って頂きました。(私の親しい友人です。)
綺麗な写真をThanks!
フレッシュな生花にプリザーブド加工という特殊な加工を施し、
生花のみずみずしさや 風合いを 長期間保つことのできるお花です。
「枯れないお花」、「枯れない魔法のお花」とも呼ばれています。
使用される着色料、薬品はメーカーにより違いがありますが、
オーガニックなものや、 人体や環境に影響のない材料を
使っていると言われています。
プリザーブドフラワーは、もともとヨーロッパから広まりました。
1991年にフランスのベルモント社がローズのプリザーブドフラワーを
発表しました。
パリやロンドンのフラワーアーティストに取り上げられ、
瞬く間に ヨーロッパ各地に広まりました。
フランスやイギリス、アメリカでは、ディスプレイ、
贈り物としても定着しているようです。
日本上陸は、1993年。
花材の種類も増えつづけており、魅了される人も増え続けています。

お花の写真は、今年の始めにプリザーブドフラワーSHOPをOPENされた
社長さんにお願いして撮って頂きました。(私の親しい友人です。)
綺麗な写真をThanks!
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